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肉と添加物は想像以上に恐ろしかった
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レバーを食べ続けないで!
赤身化剤とは豚の見栄えや、毛並みを良くし脂肪身の少ない質の良い豚にする薬。
手間暇かけて育てるのなら全く必要ない薬だが、利益を出すために、儲けを出すために使用。
発ガン性もあり、食中毒も頻繁に起こしてる恐ろしい薬で、一歩摂取量を間違えると死ぬであろう薬。
そんな薬を今でも中国は使っている可能性大。
中国は世界豚総生産高46.1%で、もちろん、日本でも加工品やらで中国産とも知らずに口にしているだろう。
赤身化剤を投与され育った豚のレバーを食べ続けると手の振るえなどの症状も実際にあった話。
生レバーだけでなくレバニラ炒めにもそんな恐怖が潜んでいるなんて、ウカウカ知らずに物は食べられない。
最近では、鶏や魚にも使用してるそうだ。
きっと、マグロに使用して赤身の色を良くして売るのかもしれない。。。
「これを食べてはいけない」著者 郡司 和夫にはこう書かれている。      
「レバーの臓器としての役目は体内の解毒作用だから、汚染物質が濃縮し蓄積する臓器である。」とのことなので気をつけよう。焼き鳥には豚の内臓も利用されることも多いようです・・・

                        
赤身化剤と呼ばれているものがこれなのかは、分からないがこんなものまである。
痩肉精(そうにくせい)正式名は塩酸クレンブテロール。
ぜんそく用の薬として開発されたが心臓への副作用が大きく高血圧患者の場合、死にいたる危険性もあり世界的に禁止されている。
1999年から飼料へも禁止しているが、使われているのが事実。肉の赤身が増し新鮮に見える薬だそうだ。


                                  

                                     (参考)「中国の危ない食品」 著者 周 勍




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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ



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