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肉と添加物は想像以上に恐ろしかった
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日本の胎児に異常は出ていた!
「日本ではのっぺらぼうの赤ちゃんが生まれている」
都内の病院関係者によると奇形児が増えているそうだ。
それらの奇形は超音波検査で異常が判明することが多いためこの世に誕生することは少なく流産や死産扱いにされる。目や鼻、口のないのっぺらぼうとまでいかなくても足や手がないケースはよくあるそう。
脳の異常の胎児もいるし、目が1つの場合や側頭部に目がある胎児も生まれているそうだ。

厚生省がこんな数字は残したくないため、現在どれぐらいの確率でこのような胎児が生まれるかは病院が大体分かっているだけである。添加物や農薬が危ないと言われているのにあまりに異常な人間が産まれていないことに不思議に思ったんですが、こういうことだったんですね・・・


最近の親は胎児に異常があると知るとほとんどが、殺すことを選択するそうだ。
障害を持って生きるということは、その時点での死の苦しみよりも生きていく苦しみの方が何倍も苦しいだろう。親は大変で苦しいだろうが、それ以上に本人は相当辛いだろう。
残酷だが正しい選択なのかもしれない。障害の度合いにもよるが私もそう選択するかもしれない。

このような命が産まれるのは本人だけの責任ではない。知らずに食べさせられた添加物や農薬、環境の悪化が間違いなく影響しているのだろう。それは親の代から続いているために起こった結果でもある。
このまま同じ道を歩いていけば間違いなく日本人は子孫を残せなくなる。今からでも遅くはない。気付いたらやり直せる。

ある京都の漬物屋さんには「御先祖様に申し訳ない」という心を持って添加物には一切頼らず、昔ながらの製法を一筋に頑張ってらっしゃる方がいる。日本人であるなら、そんな心をもう一度取り戻してみませんか?


※京都の漬物屋さんの話は「複合汚染」を参考


(参考)「食マフィアが棲む国」 著者 吾妻 博勝 2005年11月30日 発行
(参考)「複合汚染」  著者 有吉 佐和子  昭和50年4月20日 発行

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テーマ:教育って何だ? - ジャンル:学校・教育



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