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肉と添加物は想像以上に恐ろしかった
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「食卓のお肉ができるまで」を紹介したいと思います。
肉の裏側について肉食について真剣に考えたことがありますか?この事実を知ればお肉をやめる人は、まだまだいっぱいいるはず。
この日本には恐ろしい食品が、溢れている。この現実を一人でも多くの人に知ってもらいたい。
だからまず、ひとつのサイトを紹介したいと思います。↓
http://saisyoku.com/slaughter.htm
「食卓のお肉ができるまで」というサイトです。
自分がどのようにして肉を食べることができているのか、また肉が安全なものなのかどうかも分かる。
もちろん、生き物を殺す映像があるので残酷で想像以上にむごいが、目をそらさず見て欲しい。
心臓の悪い方は心臓が痛くなるかもしれない。それだけ、むごい現実をサラッとだけは受け流さないでほしい。この残酷な現実も、最後に食すことを前提に行われているだから、自分には関係ないということは絶対にない。


私自身、肉を食べるのは可愛そうなことにも思うけど、粗末にする方がもっと駄目だし、
今まで家畜が殺されることについて深く考えることはなかった。
食べる限り喜んで美味しくいただこう。そんな感じで生きてきた。
多分このサイトに出合っていなかったら一生考えなかったであろう。
どのようにしてこの肉が目の前に並んでいるかなんて、全く知ろうともしなかった。
それは、できれば、知りたくない現実だと頭では分かっていたからだ。
見えない世界のことは考えないよう思考を遮断していたように思う。
その時点で想像し本当に可愛そうと思ってしまっても困る。日常的に食べるメニューには肉が欠かせない。
肉を食べないということは今まで日常的に食べてきたものが食べられなくなるということ。
だから、見えない世界のことは決して想像してはならぬと、ある種生きていくための自衛策として脳が働いていたように思う。
でも、食卓のお肉ができるまでというサイトに出合った私は、これで良かったのだと思っている。肉をやめる良いきっかけを与えてくれたことに感謝したいぐらいだ。

家畜と言えども肉が出来るまでの工程に衝撃を受けた。現実に目を疑った。想像を超える残酷さだった。息が苦しくなった。
今までこの事実を知らず、こんなむごい人生を終え、私の口に入っていたのかと思うと、
画面に向かってゴメンネと言わずには居られなかった。
例え、自分が手を下していなくても食べているのだから、その場で同じことをやっているのと同じだと感じた。
そして残酷に殺された動物をわざわざ食べたくないと思った。可愛そうで、食べる気も失せた。
そして、肉を止める人が日本中に行き渡ってほしいと願った。
そして、少しでも動物が殺されなくてすむ世の中になってほしいとの思いでこのブログを立ち上げた。

残酷な事実と共に、肉がいかに危なく信用できないかも知った。
そして、今まで美味しいと思っていたものは偽りの美味しさだったことに気づく。
肉を使った加工品なんてどんな肉、どんな部位が使われているかなんて本当に信じられないものだと知り
始めは止めるのがおしいと思った豚まんや餃子にも、もう未練はない。肉なしでも美味しい餃子や豚まんを作ることは可能だし。
肉ではないもので増量して肉の味をさせるための薬(添加物)を使うなど、薬品で美味しい味が表現できる添加物の世界や日本の食の裏側を知り、肉なし生活なんて、この日本で出来るだろうかと正直始めは感じたが添加物が想像以上に信じられないものであるということが肉を止めやすくしてくれた。
家畜だからといい、動物を大量生産して殺してまで食べることが本当に良いことなのでしょうか。
現代は添加物で作れない味はないといいますし、肉に変わる食材だってあるし、肉のような味を楽しむことはできます。
わざわざ、肉を使う必要はないのではないかと感じます。


家畜のエサには早く成長させ、早く出荷し儲けるためにホルモン剤や抗生物質を投与しています。(きっと想像以上に)
その肉を食べるということは自分の体にも薬は入り、病気した際に抗生物質が効かずに病気が治らなかったことも実際に起こっています。(出荷の一週間前は抗生物質を投与してはいけない決まりを守らないところが多い)
人間は肉を食べなくても栄養不足になることはまずないそうです。
儲けのため精肉会社がでたらめな情報を流し、国民に肉を広めていったのです。
大手にしろ食品会社は儲けのため国民の健康など2の次だということです。
日本の大手企業はCMなどで好感を良くしているからだまされやすい。
添加物も国が定めている量があるし、心配ないと頭から疑いを持っていなかったが、
抜け穴があるようで、信じていいものではないようです。
このことは「これを食べてはいけない」著者 郡司和夫に書いてあります。
簡単に説明すると食品を売るには検査に合格しないといけない。
でも、そのデータは食品を作った側が用意するので都合の悪いデータは出さないだろうということ。データを改ざん出来る抜け穴があるのが現実だということ。
食品を作った側にデータを提出させるということは国も添加物がなくては国が回らないとの頭で甘くしているに違いない。




当たり前に行われていることが悪いと気づくのに多少の時間がかかるかもしれません。
でも、一人の力は大きいと思います。一人でも多く、これではいけないと感じたら何か行動し疑問を持ち続けてほしいのです。
今回紹介した「食卓のお肉ができるまで」の映像は残酷でも画面の向こうの現実でノーカットでないから見れるのです。
画面上で見れた人でも実際現場で正気で目をそらさずに見れるか・・きっと、無理だろう。画面上ではわかなかった感情を持つに違いない。
もし、自分が実際に動物に手を下すと想像してみてください。
どれだけの人ができるでしょうか?きっとほとんどの方ができないと思います。
現場で働く人も嫌になり沢山辞めていくそうです。
それだけむごいことなのです。それだけ、普通ではないことが当たり前に、自然とは、かけ離れたサイクルで生産されているのです。肉食をする人のために。。。
これでいいのでしょうか?日本人は健康食品大好きです。それだけ不健康な人が多いということ。
本当に快調に健康になりたいと思うなら、効果のあるとされている食品を摂るよりも
肉や添加物など悪いものを体に入れない方が効果はあると思います。
でも、そんなことは誰も言ってくれません。

肉は美味しいから食べますよね?
例え、肉が体に悪いと知っていてもすぐに症状が現れるわけではないし、
目の前にある美味しいものの誘惑に勝つことは容易なことではありません。
今までの習慣を変えることは容易ではないかもしれません。
若い時には難しいかもしれません。でも、この現実をいつまでも忘れないでください。

人間は何のために生きますか?今を生きるという言葉もありますが今、美味しいものさえ食べられれば将来などどうなろうがいいと本気で思う人などいませんよね?
将来のために学校に行き、塾に行き、苦しみに耐え乗り越え日々生きているのですよね?
それなのにそれと平行して病気になる原因物質の入った食事をしているのでは将来を見据えて生きているとは絶対にいえません。
将来病気になった時、産んだ子に何かあった時絶対に後悔します。
あなたは今何のために一生懸命生きているのですか?将来幸せになりたいがために生きていますね?
だから、将来幸せにならないと意味がありません。
日本の食卓には食品として本当に毒のようなものが並んでいます。(マーガリンなど)
将来を大事に考えるのであれば日本の食が恐ろしいことを少しでも知ってください。
ファーストフードやお菓子が美味しいと思うのは、おかしなことなのです。
どのような原料で作られていて何が入っているかを知れば、頭は絶対に美味しいものだとは判断しなくなります。それで、正常なのです。
だまされて、隠されている事実が沢山あります。日本の大手企業も例外ではありません。
儲けのためなら何でもできるのが人間です。

お肉が本当に体を作ってくれる素晴らしい栄養素なのであれば、ありがたくお肉をいただくこともありでしょう。
でも、お肉は人間の体にとって害で、全く摂らない方が良い食品です。
そんな成分を摂るために動物を人工的に大量生産しむごいことをしている。
ここに矛盾を感じませんか?そこまでして食べる価値があるものなのでしょうか?


誰もが、「食卓のお肉ができるまで」の映像を見てしばらくは何かを感じているだろう。
でも、メディアでは美味しそうに毎日必ずといっていいほどグルメ番組が放送されていて
外食でも肉を避けるのは困難で、周りに流され現実を忘れてしまう。
でも、自分のため、2世代、3世代の健康のため食べるのを止めるべき事実は、確かにそこに存在しています。


「食卓にお肉ができるまで」を見て、私はこの行いに参加し協力している人間でありたくない。
だから肉を止める決心をした。
もちろん毛皮やファー素材も買わない。知ってしまった以上、この行為に協力している人間でありたくない。



可愛そうで残酷だと思うなら肉を食べることについて真剣に考えてほしい。




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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

動物性たんぱく質のない献立って?
日本の献立は、肉か魚を摂取することで栄養バランスを取る献立になっていますよね?
それを、肉が悪いからといってもいきなり肉を止めるとなると難しい。なぜかというと知識がないからだ。
ほとんどの一般人には専門知識がないから、どのような献立にすれば肉に代わる必要な栄養素を補えるのか分からない。
だからずるずる引きずってしまう。食べることは毎日のことだから。
でも、毎日のことだからこそもっと真剣に考えなければならないことだと思う。

私の場合、肉を止めれば今まで以上に豆製品を沢山摂らないといけないとか、野菜も今まで以上に摂らないと肉に変わる栄養素は取れないんじゃないか。
動物性たんぱく質は肉の変わりに魚から摂れる。でも、動物性たんぱく質は摂らないでいいとも言われてるし・・
でも、魚を摂らなかったらたんぱく質が不足してしまいそうで、不安。だから、魚は食べようかと思う。
魚までやめたら一体たんぱく質はどう摂ればいいの?と感じてしまう。
バナナにもたんぱく質が入っているそうだが、じゃあ、バナナをどう食べればいいの?
一日一本?2.3日に一本でOK?などと不安が募ってくる。

考えてみると日本人は栄養素の不足に関してはかなり神経質になるよう仕込まれているように思う。
これこれが、不足したら病気になりますよといわれてきたせいだろう。
国が経済発展のためこのような指導を広めてきたように思う。
動物性たんぱく質には悪い要素も含んでいると知りながら悪いことは広めないで不足ばかりを経済発展のため広めてるのだとすると、たんぱく質がちょっとぐらい不足しても体に影響などないのではないかと感じてきた。

でも私の場合、栄養不足を心配していたのは、たんぱく質とカルシウムのこの二つだということ今気づいた。
毎日の食卓には、肉か魚を摂ることがバランスの良い食事の基本で、牛乳も一日に一杯は飲むよう頭には組み込まれている。成長のため、骨がスカスカにならないために私は嫌いな牛乳をせっせと飲んできた。
でも、日本人は野菜不足が結果的カルシウム不足をもたらしているのではないだろうか?
だから、CMやメディアで叫んでいる「牛乳でカルシウムを摂ろう!」ではなく「野菜でカルシウムを摂ろう!」という情報が本来正しいのではないだろうか。
簡単に牛乳でカルシウムを補給するよりもしっかり野菜を食べる方が他の栄養素も摂れ体には良いかもしれない。
たんぱく質とカルシウム以外の栄養素に関してはあまり気にしていなかったことを思うと
まんまと国やメディアによって日本人の(私の)性格は形成されていたのかと思うと何だか恐ろしくムカつくことである。

栄養の不足に関しては心配しせっせと口にする。病気になることをどこかで分かっていながらも、悪いものも口にしてしまう。
これは食という欲望を上手く利用した詐欺の手口かもしれない。

小さい頃に教育されるべき食の基本を自分で学んで、一から勉強するのは大変だ。だが、添加物で美味しく味付けされたものばかりの日本。私はこれから、学んでいこうと思う。


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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

お願い!子牛だけは食べないで!
子牛肉はミルクをたっぷり飲んでいるからピンク色した軟らかい肉なのではなく、鉄分を抜かれ筋肉を発達させないように立ち続けさせた結果の肉質なんだって!これは本当にかわいそすぎます!

子牛肉になるのは乳牛として価値のないオスで、産後すぐか、その日のうちには母牛から離され
母乳さえ取り上げられ、強力な抗生物質の入った代用乳が与えられる。
肩幅より若干ゆとりのある木枠の中に閉じ込められ首を鎖でつながれ、立ちっぱなしで4ヵ月も耐え続け、
開放されたかと思うと無残にも殺され食肉とされる。
体の向きを変えることすらできず倉庫のような暗闇の中で4ヵ月を過ごすのだ。

子牛はミルクプレイサーと呼ばれる、鉄分と繊維質を除いた液状のエサだけを食べさせられホワイトヴィールやミルク育ちと謳ったヴィール牛として高価に売られる。(ヴィールとは料理用の子牛のこと)

私はこの光景を映像で見たかのように、焼きついていて頭から離れない。
今も、遠いところでこのように生きている子牛がいるかと思うと、目頭が熱くなる。
何とかしてやりたい、何とか助けてあげたい。。。
なぜ、成牛よりも子牛の方に強い怒りを感じるのか自分に問いかけてみた。
人間世界でも大人以上に子どもは守られないといけない存在だし本来喜びに満ち牧草を走り周り、
接すれば愛情豊かに応えてくれると想像しやすいからかもしれない。

これは、虐待としか思えない。後ろを振り向くこともできない。4ヵ月も同じ体勢で、どれだけ辛いだろう。
血の気の少ない軟らかいピンク色の肉として販売するためにおかしな食事のみだけで生かされる。
動物虐待だ。
きっと、犬や猫ならわめき散らし、うなり、噛み付いてくるかもしれない。
あの大きな体で草食動物の牛。性格の穏やかさを上手く利用された牛はあまりにも可愛そう。
そして、「もう肉も卵も牛乳もいらない」にはこんな風に書かれていた。「ヴィール牛は抵抗無しにこの監禁状態を受け入れている。立ち並ぶ木枠に押し込められた子牛たちは恐れても怒ってもおらず、ただしょげかえっているだけに見える。木枠の中で立ったまま運動もせず日々無気力になっていき困惑と悲しみに耐えているように見えるのだ。」と。
そして私はこう思う。
子牛は自分を保つだけで精一杯なんだと思う。筋肉も異常に弱くなって身体の苦しみに絶えるのに必死なんだと思う。だから怒ったりする余裕さえないのだと思う。気力はしっかりしてるはずだ。人間なら気力も失い絶えられずおかしくなっているはずだ。牛は人間以上に立派に強い気力と精神を持っているはずだ。
こんな虐待にもしっかり耐えているのだから。


人間は動物を助けたりもするが一方でこんなむごいことをして平気なんですから人間に悲しくなっちゃいますね。

目には涙をにじませ、私たちには計り知れない地獄で生きている。
貧血にさせ筋肉を落として作る肉。
それを、購入するどれだけの人がその製造工程を知っているのだろう。
あなたはそれを知ってもまだ食べれますか?
それでも、まだ食べ続けますか?
というか、本当に食べないで!とお願いしたい。



(参考)「肉食が地球を滅ぼす」 著者 中村 三郎)
(参考)「もう肉も卵も牛乳もいらない」エリック・マーカス 訳 酒井泰介  


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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

エキスがこんなに恐ろしかったなんて・・
コストを下げるため、薬品で物体を作り、それにエキスで味付け。そして、食べ物とする。
エキスは風味付けだけでなく、そのような使い方もされる。
身近な食品の原材料名には、必ずといっていいほど書かれているこのエキス。
このエキスはどうやら「添加物」の分類には入らず、「食品」として優位な立場に居座っていた。
なので、特に規制がない。
エキスと聞いても、う~ん。薬ではなさそうだし、美味しくするためのものか?
怪しい添加物のひとつではなさそうだと名前だけで、疑われることをパスする許せんヤツ。

このエキスの原料は、肉や魚、野菜のクズ。
きっと、他にはどう考えても使い道のないような、残骸などだ。
金かけて育てたのだから、生き血まで利用してやるみたいで、これを口にしているのかと思うとゾッとする。
以前、牛由来のエキスは特定部位を原料にしていたそうで、狂牛病以来、止めたそうだがほとんど輸入もので絶対に使用を止めているとは限らない。BSE清浄国は特定危険部位を取る決まりもない
(清浄国とは検査体制が整っていないだけでBSEが発生していないという意味ではない)
食品衛生法でエキスに関する定義はないから何を入れても構わないという。
こんなに恐ろしいものが、ほとんどの物に使われている。
きゃ~!!!恐ろしき食の裏・・・
このことは、「これを食べてはいけない 著者 郡司 和夫」に詳しく書いてある。
この本は、食品ごとに項目が分かれていて、とても見やすく分かりやすい。
日本のすべての人にぜひとも読んでもらいたい、一冊。
私は、この本で食品の裏側にハマり引きこまれてしまった。


餃子業界では豚の皮を肉の代わりに使ったり、皮付きのまま豚一頭をミンチにするのは、一般だというではないか。
もちろん、きっと「食卓のお肉ができるまで」で牛がそのようにミンチにされる映像があったから
きっと頭や内臓、骨までもがミンチにされているのは事実だろう。
それが、スーパーなどでも売っている大手のものでもそうなのか?
「自分達が普段口にするものは別だろう。そんなひどいものは、自分達の口には周って来てないだろう。だって、美味しいし・・」
と、簡単には信じられない現実だ。
でも、どんなクズを入れようが味は添加物でどうにでもなるということを忘れてはならぬ・・

中国で加工された餃子などは業務用スーパーなどのみに回るのかと思っていたが、
結構いい加減な輸入品も大手に使われているのが現実のようだ。
私はCMなどのイメージだけで簡単に良いイメージを植えつけられていたアホな頭だったようだ。
危ないものが輸入されても、検査の結果が出るまではスーパーの棚に並べることができるので、検査済みで安心できるものだけが口に入るとは限らない。


たまに食べると美味しいあの豚まん。あれにも、豚由来のエキスが入っている。ヒィ~。。
もちろん肉だって、どこ産かなんて怪しい。具だって、加工品だからきっと中国産が多いのだろう。
小麦は農薬の残留が気になるアメリカ産か?(小麦には収穫後にたっぷり農薬がかけられる。アレルギーの元でもあるからアレルギーのある人は常食は控えた方が良いかもしれない)
そして、豚まんの中身は半分に近い40%が大豆カス(脱脂大豆)で、表示義務がないから
きっと遺伝子組み換え大豆のカスだろう。
脱脂大豆はヘキサン(発ガン性あり)、ベンゼンなどを使って抽出した油のカスなので、栄養価はないそう。
まあ、豚が多い方が安全か、大豆カスが多い方が安全か、それは分からないが、どっちにしろ
今まで美味しいと思っていた豚まんの正体がこれだったなんてガッカリだ。
ヘキサンは、工場などで使われる薬品で食品に使うのだから残留も考えられる。
農薬の残留が気になる野菜、エキス、抗生物質やホルモン剤を投与されたどこ産かも、どの部位使用かも分からないミンチ肉。
これだけ揃えば、もう口にする理由はない。もう、食べたいとも思わない。

食の色々な事実を知り少し寂しいような知らない方が人生楽しく過ごせたのではないかという思いもよぎる。
だってこの日本には美味しいものが沢山あるから。。。

食の裏を知り、食欲が抑えられ食べすぎもなくなっている。この点は、ありがたいことだ。一番のダイエット法かもしれない。
美味しいものを食べに行ったり旅行というものに魅力を感じなくなったのは、少し寂しい。
でも、この現実が偽りのない現実。美味しいものが溢れ簡単に食べられるなんておかしい。
ここは天国ではない。


                     (参考) 「これを食べてはいけない」著者 郡司 和夫 


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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

病気で死ぬ寸前の肉が売られている
家畜には、大量の抗生物質、ホルモン剤などが投与されている。

ホルモン剤は発がん性があるため1979年に人にも家畜にも禁止されているっていうのに、その後も使用を続け赤ん坊が異常に発育するなどの異常が、確かに人間に被害が出ている。また、アレルギーを起こす原因でもある。
ホルモン剤使用の理由は、成長を早めるため。成長するにしたがって筋肉が荒くなって肉質が硬くなるのを防ぐためなどがある。現在、日本では使われていないみたいだが、輸入は許しているから意味がない。(現在、日本では天然ホルモン剤は使用しているかもしれない)

そして抗生物質は、多くて10種類近くも使用し未然に病気を防いでいる。(損害を出さないため、儲けのため)もし自分が病気になった時、抗生物質が効かずに助かるはずの病気で死ぬことだって実際に起こっている。
出荷の一週間前には抗生物質を使用してはいけないようになっているが、守らないところが多いそう。
きっと、自然に反する飼育環境のひどさを目の当たりにしている生産者ならではの生産者側の正しい判断なのだろう。その一週間でも抗生物質を切らしてしまったら、途端に病気を発症させてしまいそうな危険な飼育をしているということが、これでよく分かる。
いずれにせよ、生育時にそれだけ大量の薬を体に入れた家畜は例え死体になったからといって人間に被害がないような量ではないということ。
病気にならないため、生育を早めるため、すべて薬の力で進めてるのだから、現代の肉は本来の動物の肉ではない。命を利用した薬品たっぷりの物体だ。
抗生物質を使用することはアメリカ、日本でも認められているが、EUでは抗生物質を使用した肉の輸入は禁止している。
禁止措置をするぐらいだから、ここでも危ない薬だということが感じられる。


「家畜を解体する際検査をし病気を発見したら全部破棄か内蔵など一部破棄になる。その病気の割合を罹病率というが、食用になる家畜の過半数が病気。罹病率 牛76.4% 豚66.3%」
(参考)「子どもの体が危ない 知らずに食べている危険な食品」 著者 幕内 秀夫 2007年6月8日

今売られている肉は病気で死ぬ一歩手前で殺された肉ということ。
病気を防ぐはずの薬も使いすぎで病気を引き起こし、極度のストレス、餌の過度の詰め込み、極度の貧血状態など・・・
草食なのに肉を混ぜられ牛や豚は気分が悪く今にも吐きそうな状態で体の中はきっと悲鳴を上げているに違いない。


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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

成型ステーキって加工品になるんじゃないの?
成型ステーキって霜降りも作れるし、出来上がったものは見分けが付かないぐらいの出来栄えになるんだって。
原料には、老廃牛や、横隔膜などの内臓についた肉を吸引して利用するというのだから、ああ気持ち悪い。。
その工程では肉を固めるために、色々な薬(添加物が)が使われている。
その中のカラギーナンという添加物は下痢や脱毛症状も引き起こす薬。ポリリン酸塩という腎臓障害のある添加物も使用。
でも、添加物以前の問題でこんな肉自体を食べた時点で胃腸の弱い人などは、体が受け付けなくて何かしらの影響を起こしているようにも思いますけどね。
これだけ、食の宝庫に見える日本でも破棄されるようなものを、うまく利用し商品化。だからこのような食の天国が出来上がるのだ。
そして、さも美味しそうに売っているのがこの日本。
「100g1000円以下のステーキは成型ステーキと覚悟すべき」とも書いてある。。。
でも、健康に気を使う人はあまり肉は食べないであろう。だから、そもそも肉は健康に気遣っていない人を対象にした商品なのかもしれない。
ということで、健康に気遣っていない人が食の安全だけを求めるのはどこか矛盾しているようにも感じる。






                                    参考「これを食べてはいけない 著者 郡司 和夫」


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テーマ:焼肉・ステーキ - ジャンル:グルメ

ハムは癌への一歩を確実に応援している!
ハムの場合、ピンク色がほとんどだからこれが当たり前なのかと麻痺してしまう。(そんなの私だけ?)
これが家では出来ない企業製法で職人技かと思ったら、着色してるだけだ。虫で着色する場合もあるという。(コチニール(カルミン酸)と表示されたものが、虫をすりつぶして抽出する色素。天然素材でも薬品を使い抽出しているし、胎児に影響を与えるとも言われている。ただ単に天然素材というのをアピールしたいがために使っているようなものなので安全なものでは決してない)

水を注入し水増しされたハムや、発がん性のある薬品で大豆から大豆油をとったあとの残りカス(脱脂大豆)が肉よりも多いハムも多いそう。。

あと、ハムにも入っていることがある発色剤(きれいな色を保持)と、保存料のソルビン酸が結合すると強力な発がん性物質を作るそう。
このソルビン酸は強力な保存料で外食産業など表示義務のないものへ使われている可能性が大。
パン屋のクリームパンにも入っているようだ。私は以前からこのクリームパンが常温で腐らないことに不思議に感じていた。感じるだけで、調べようともしなかった・・・だって、こんなにひどいものが使われているなんて思いもしなかったもん・・・グスン・・ほんとに泣きたくなるような食事情・・・

発色剤も合成着色料と同じかそれ以上にアレルギーの原因でもある。
発色剤を使用していても合成着色料不使用の製品には「着色料不使用」と書き、不要な添加物を除きました!とアピールする企業。この表示により前より増して儲けている可能性もなくもない。


こんなもの日常的に食べて良いはずはない。ハムは加工品だから、豚を輸入して日本で加工すれば、
日本産表示にもなるし、三角貿易もあるし公開している輸入元など信用できない。日本産とか無添加とかは、ただのでたらめな売り文句で色々な抜け道があることを肝に銘じたい。

今まで、安い製品は、それだけ質の悪いものを使っていて味に劣る製品だと思っていたが多少高価でもほとんど変わりがないのかもしれない。
結局庶民にはそれ相応な商品を提供してるのが大手食品メーカーで、庶民はここと気っても切れない縁で結ばれているのか・・・でも私が強く共感した一文を紹介する。
「だから、アメリカの牛肉は危ない!」 著者ドナルド・スタル/マイケル・ブロードウェイより↓
「事態を変えるのは法律だけではない。消費者がなにを食べさせられているかに気づき、怒り拒否し、
ほかのものを要求するときに、変化は起きる。」






                            参考「これを食べてはいけない 著者 郡司 和夫」



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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

レバーを食べ続けないで!
赤身化剤とは豚の見栄えや、毛並みを良くし脂肪身の少ない質の良い豚にする薬。
手間暇かけて育てるのなら全く必要ない薬だが、利益を出すために、儲けを出すために使用。
発ガン性もあり、食中毒も頻繁に起こしてる恐ろしい薬で、一歩摂取量を間違えると死ぬであろう薬。
そんな薬を今でも中国は使っている可能性大。
中国は世界豚総生産高46.1%で、もちろん、日本でも加工品やらで中国産とも知らずに口にしているだろう。
赤身化剤を投与され育った豚のレバーを食べ続けると手の振るえなどの症状も実際にあった話。
生レバーだけでなくレバニラ炒めにもそんな恐怖が潜んでいるなんて、ウカウカ知らずに物は食べられない。
最近では、鶏や魚にも使用してるそうだ。
きっと、マグロに使用して赤身の色を良くして売るのかもしれない。。。
「これを食べてはいけない」著者 郡司 和夫にはこう書かれている。      
「レバーの臓器としての役目は体内の解毒作用だから、汚染物質が濃縮し蓄積する臓器である。」とのことなので気をつけよう。焼き鳥には豚の内臓も利用されることも多いようです・・・

                        
赤身化剤と呼ばれているものがこれなのかは、分からないがこんなものまである。
痩肉精(そうにくせい)正式名は塩酸クレンブテロール。
ぜんそく用の薬として開発されたが心臓への副作用が大きく高血圧患者の場合、死にいたる危険性もあり世界的に禁止されている。
1999年から飼料へも禁止しているが、使われているのが事実。肉の赤身が増し新鮮に見える薬だそうだ。


                                  

                                     (参考)「中国の危ない食品」 著者 周 勍




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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

放射線を浴びた肉を販売
アメリカでは食肉に放射線をあてることを許可しているんだって。
放射能汚染食品とは、全く違うらしいが、放射線を当てていることにはかわらない。
仕組みはよく分からないが、そんな恐ろしいものが食えるか!って思いません?
日本も、じゃがいもにのみ放射能照射を認めていることから、アメリカからその肉を断ることが出来ず、
そのうち日本にも並ぶことが予想される。
私達はどうやら家畜のように考えられているようだ。。
日本のじゃがいもにもビックリだが。。


                       参考「肉食が地球を滅ぼす」 著者 中村 三郎



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テーマ:焼肉・ステーキ - ジャンル:グルメ

家畜が許される人間の脳
幼い頃から私たちは牛や豚、鶏は食べるために殺されていることは知っている。
成長に必要だからと教えられてきたのだから何の疑いもなく摂取する。
小さい頃は良いか悪いかの判断ができず、家庭や世間一般に行われていることに適応して生きていく。
子どもが肉はいらないといってもそんな話が通用する家庭などないだろう。
私たちは家畜に対する思いを、知らずと親や世間に死滅させられ大人になるのかもしれない。

想像してみてください。もし動物園に豚を見に行ったとします。人に懐き、芸もする賢い豚です。
そこでいきなりその豚を殺し始めたらあなたはどうしますか?もう抗議して止めますよね?
でも、これは家畜ですと言われたらその現実を承諾して、だまってしまうのでしょうか。
人間の脳って不思議ですね。自分の感情だけを大事に受け止め生きていくことが困難です。
色んな情報によって少なからず洗脳され生きている。自分本来の気持ちを取り戻してみてください。
そしたら心が晴々しスッキリするかもしれません。

動物は人間の欲深さにあきれ果てて見ているに違いない。
そして、家畜にされる動物は人間に憎しみを抱き、怯えきっているに違いない。

でも、ワシらを助けてくれる人間がどこかに居てると信じる気持ちも忘れていないに違いない。


私自身、動物がこんなにも人間に近い感情を持っているということが最近になって良く分かるようになった。
それなのに「家畜」は例外だったようだ。
「私一人が肉を止めたからって世間から肉がなくなるなんてことはまずないのだから、考えても仕方のないこと。
だから、美味しく食べてしまう人生の方が良いと大多数派に紛れ込んでヌクヌクと知らん顔をしていた。」
これが今までの私の家畜に対しての本当のところの想いにあったように感じる。
家畜を可愛そうに思うのは嘘ではない。でも、食という欲望を捨てれなかったのだ。
動物を大量生産して薬漬けして売る人間も家畜を可愛そうだと全く思わない訳でもないだろう。
しかし、儲けという欲望は捨てれない。
この二つの欲望が合わさり、許されない現実が当たり前に行われているということ。
地球環境のために儲けを捨てることは、まずないが食という欲望はその事実を知れば捨てることが可能な欲望だということ。

家畜という言葉はただの区分けにしか過ぎないのに何とも人間の都合の良い言葉なのか・・・




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テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

その毛皮は猫かもしれない
「食卓のお肉ができるまで」を見て一番泣いたのは、ネコの動画だ。
ペットとして飼っているから感情が痛いほど分かったのだろう。
動物がいかに人間と同じ感情を持って生きているかを教えてくれるのがペットだと思う。
「食卓のお肉ができるまで」では、犬や猫までも大量に皮をはがれ殺されている。
そして、ラビットなどと称して売っている。
○○産など食品と同じで最後に通過した国を表示すれば良いから、きっと日本にも中国で殺された猫の毛皮が沢山売られているに違いない。

私は、絶対毛皮やファー素材は買ってやらぬと心に決めた。
その事実を知らずに身に付けていたとしても知っている人からは軽べつされ見られても仕方のないことなのだ。
自分だけは猫を殺している人間と一緒にされたくないと、我が家のペットには今まで以上に優しく思いやって接するようになった。
ペットを撫でながらあの子達のことを思うと胸が痛い。

欲を捨てて動物を想うことが出来る人間こそ本当に信頼できる人間なのではないでしょうか。
動物も人の子どもと同じような感情を持ち生きています。
人間はただ欲深く動物を押さえつけ殺すことができるから上なだけです。
動物同士だってコミュニケーションし生きています。

私自身、死んだ魚はさばけるが、生きた魚となると、どうしても包丁を入れることができない。
その瞬間、痛みを感じるかと思うと痛みを想像してしまい胸に痛みが走るような感覚になる。
そのことに対し、「情けない」と言われるかもしれませんね。
でも、目の前の命が愛情を注いだペットの命だと思うとどうですか?できないでしょう?
動物は、人間の愛情に、必ずこたえてくれるからです。




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コンビニ弁当リサイクル賛成ですか?
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2008年1月18日付の読売新聞に
食品工場で、余った食材や、コンビニの売れ残りで家畜用の飼料を作る「エコフィード」について紹介されていた。
う~ん、エコフィードという言葉の響きだけが良いという感想を持った。
さも良い活動だと言わんばかりに、食料自給率アップという文字もデカデカと載っていた。
そして、一番強調してる文字は「飼料価格高騰に対応」だ。これがこの活動の一番の理由か?
確かにこれは食料自給率アップになるのかもしれない。
でも、あまりにも変なサイクルで食料自給率を上げたところでただの数字の変化だけに過ぎない。
そんなところで数字をごまかさず、本当の意味での食料自給率を早く上げてもらいたい。

リサイクルといっても原料ではなく加工された食品だから大量の余計な添加物を家畜に与えることになる。
そんな重要なことが一切書かれていない。
出来合いのお弁当など毎日食べ続けられるような安全な食べ物ではない。
本来、豚が食べるべきではない豚もその残飯には入っている。添加物以上に恐ろしい問題は、この共食いにあるかもしれない。
狂牛病は牛に肉骨粉となった牛や羊を与えた共食いが原因とも言われているのに、何ともいい加減な話だ。

エコがそんなにしたいのなら、必要以上に大量に仕入れる食品を減らせば良い話だ。なぜそんなにややこしくリサイクルをしようとする。
客が品揃えが悪いと文句を言うのかもしれない。客足が遠のくのかもしれない。でも、この道を避けてエコはできない。
そのことをなぜ客に伝えないのだ。
「エコのため、破棄を減らすため、仕入れを減らしました。」と書くことが本当に地球を想う気持ちがあるということだ。

この新聞の記事によると半数以上が品質が良ければ購入したいと意見しているが、品質を知ろうと思えば自分で調べないと答えは出ない。
食品関係者や、これに関わっている人間に聞いても悪い点など言うはずがないからだ。
加工食品を使って通常の飼料と同じ品質の飼料が出来上がるなんてまずないのではないか。

でも、もうこの「エコフィード」というものは実行されている話だ。
食品リサイクル法で08年からは弁当などの加工品は30%のリサイクルが決められている。
そして、新聞などでは取り上げないような事実がもうひとつある。
「プラスチックは飼料に含有されてはいけないのだがとくに、コンビニから出るものはビニールなどに入ったそのままの形で処理されている。
のちに風圧で飛ばすから問題ないとしているが2%の残留が心配される。参考「これを食べてはいけない」著者 郡司 和夫

コンビニ弁当をもったいないからと豚に上げたことで、豚が大量に死ぬ出来事も起こっているそうだ。
これはリサイクルではなく、破滅崩壊へのサイクルか。。。 


神様は今地球で起こっているすべての問題に、たったひとこと「欲を捨てよ」というだろう。




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飢餓のおかげで贅沢三昧
アグリビジネスという世界の食糧流通をコントロールする商社があり、
そのひとつの穀物メジャーは発展途上国の土地と労働を使いながらその国の利益を守らず、
先進国向けの換金作物を生産して儲けている。
世界の5億が飢餓。アフリカは1億5千万が飢餓。
飢餓のサイクルがこんなところにもあったなんて。。。

「肉食が地球を滅ぼす 著者 中村 三郎」には、このような一文もある。
「食糧自給率の向上はその国の義務であり、世界の常識である」

食糧自給率がない日本ってほんと最悪なんですね。
私達の国に輸出するために自分たちの食べ物を作る土地を奪われ、そして、救援物資を受けている間でさえ、輸出は止められない国の人達。
私達の国に食べ物が途切れなく溢れているのは、他の人が食べるべきはずの土地で作られたものが周ってきているからだ。
食料自給率を上げれば、飢餓も減らせるということ。
イタリアは、以前日本と同じような食料自給率だったのに今はほぼ100%というではないか。
食料を輸入することが、その土地の飢餓を生み食糧不足にしているなんていう常識を私は知らなくても国が知らないはずはない。
知っていてよく今までズルズルとこの食料自給率の低さでやってこれたものだ。


  参考「肉食が地球を滅ぼす」 著者 中村 三郎




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